広々20帖のLDKで、お子さんをのびのび育てる。


広々20帖のLDKがある茅野市湖東のK様邸は、4人家族でお住まいになります。
元気いっぱいの双子の男の子がいるご家族です。

完成が近づいた頃、奥様が、
『アパートだと、お隣さんに気を遣って子どもをすぐ叱ってしまって、
元気に走り回ることは悪いことじゃないのに、叱られる子どもたちが可哀想・・・。
叱ってしまう自分にもストレスを感じていました。
けれど、もうすぐ広いLDKの家に住めるから、幸せです。
広いLDKを走り回る子どもたちをニコニコして見ている姿が想像できます(*^^*)
自分も優しい気持ちで、子どもたちものびのびできると思います。』
と、嬉しそうに話してくださいました。
子どもがのびのび育つLDK
完成したマイホームの中を、特に広々20帖のLDKの端から端まで、何度も行ったり来たり・・・
楽しそうに嬉しそうに走り回るお子さんを見て、奥様もご主人も、とっても喜んでいらっしゃいました。
幸せそうなK様ご家族の笑顔を見れて、私達スタッフもとても嬉しかったです。

~お子さんが、のびのび育つ広々20帖のLDK~
LDK、リビング側にある稼動棚の収納 ぽかぽか温かい日の当たるLDK 家族のコミュニケーションがとれるリビング階段
【写真(左):リビング側にある稼動棚の収納】
稼動棚なので、仕舞うものによって高さを変えられて、とても便利です。
お子さんのオモチャを仕舞ったり、リビング周りの物を収納できます。
自分達で遊んだものを元の場所へ片付けられるようになれば、お母さんの負担も軽減できますね。
【写真(真ん中):】南側の4枚戸の掃き出し窓。
ぽかぽかと温かい日差しが入るので、楽しくオモチャで遊んだり、
気持ち良いお昼寝・日向ぼっこをしてのんびり過ごせます。
【写真(右):家族をつなぐLDK】1・2階をつなぐリビング階段は、
「いってきます!」「ただいま!」などの一言コミュニケーションも取りやすく、
各空間の移動は、必ずLDKを通る動線なので、リビングが中心となります。
家族が集まる中心的存在、家族をつなぐLDKです。